【協賛企業急増】埋もれることのない、正しい広告の在り方 | UDマークでエスカレーター事故0を目指すUDエスカレーターの情報サイト

2021.2.5

2021.2.5

【協賛企業急増】埋もれることのない、正しい広告の在り方


拡大するネット社会

普段の生活の中で、皆さんはどれほどの広告を目に、耳にし、そして記憶に残しているでしょうか。

気軽にネットの海へアクセスできるようになった昨今では、インターネット上でのいわゆるネット広告における市場規模ですらが2兆円に迫っており、とどまるところを知りません。

今後も様々な技術変革の中でその規模も、そして生活様式すらもが拡張されていき、ともすれば自分自身の存在が希薄に感じられるほどに、今以上に大きな、本当に大きな存在感を持つことでしょう。

リテラシーだなんだと教育的な、あるいは相補的な立場は一旦おいておくとしても、加熱し続ける分野で、また縮小したとしても膨大である分野で勝負することは現況を考えたとしても最適解とは到底言えないものであることは疑いようのないことです。

ひと昔前のファッションが”レトロ”や”古着”と称されて現代のトレンドとなるように、良い部分は尖らせ、参考にしつつ考えていくことが何よりも大切なことですよね。

今の、大変な時勢だからこそ、企業の扱うべき広告の在り方

事業を拡大するためのPRは継続的に、そして効果的に行う必要があることは誰もが承知のこと。

その上で予算組みを正しく行い、費用対効果を考えていかなければなりません。

一方で広告本位で物事を考えてしまうと、過激的であるとか、差別的であるとか、批判を食らうこともしばしば。

ここでUDマークの導入例をご紹介いたしましょう。

何度もコラムやSNSを通じて啓発させていただいておりますが、「安全」ということが大前提で設計されていることが一番の強みです。

その安全。これは当然目立つことに起因しているわけですから、マークの間に広告をデザインすれば多くの方の目に留まります。(弊社調べ)

例えば、自社広告と新型コロナウイルスへの取り組みについてを交互に設計したら?

もちろん事実無根のことはいけませんが、正しく発信することのできる場として、エスカレーターをお持ちの会社様は手すりがデッドスペースになっています。

その上で今や生活導線として確立されているものですから、多くの衆目に置かれる、企業のCSRを兼ね揃えた発信手段であることはお気づきのことかと思います。

ただ途方もなく溢れているものではなく、今後あるべき広告の活用の仕方として、エスカレーターの手すりにUDマークと併せて発信することで、安心安全であるという媒体としての立ち位置を担保しつつ、企業イメージの向上にも役立てながら告知していくことが必要なのではないでしょうか。

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